株式会社STNet(以下「当社」といいます)が企画・実施する本キャンペーンにご応募いただく前に、必ず応募規約をよくお読みください。作品の応募をもって、本規約のすべてにご同意いただいたものとみなします(未成年の方については、保護者の同意を得たものとみなします)。
- 1.キャンペーン期間(大人のぬりえキットお申込み期間・大人のぬりえキャンペーン期間)
- 2025年10月1日(水)~2025年12月15日(月)23:59
- 2.プレゼント内容
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ご応募いただいた中から抽選で33名の方に以下の賞品をプレゼントいたします。
- 【A賞】旅行カタログギフト(1名さま)
- 【B賞】マッサージガン(2名さま)
- 【C賞】ぬりえ絵本「パンどろぼう」作者:柴田ケイコさんの直筆サイン入り(10名さま)
- 【D賞】デジタルギフト1,000円分(20名さま)
- 3.応募方法
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【STEP1】
キャンペーンページ内の大人のぬりえキット申込みフォームからキットを申込む(キットは郵送とダウンロードが選択可能)。
※8日以内にキット(郵送)またはダウンロードの案内メールが届かない場合はお問い合わせください。
※キャンペーン期間終了間近にキット(郵送)をお申込みの場合は、キャンペーン期間内にお届けできない場合があります。
- 【STEP2】大人のぬりえキットでアート思考を培いながらぬりえを完成させる。
- 【STEP3】キャンペーンページ内の応募フォームにぬりえ作品の画像をアップロードし、応募する。
- 4.応募条件
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- 年齢制限はございません。
- 未成年の方は、ご応募に際し、保護者の同意を得てください。
- 5.結果発表
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- 応募期間終了後、当社にて抽選いたします。
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2026年1月中旬頃、キャンペーンサイトにてニックネームと当選作品を発表いたします。
また「ピカラバーチャル美術館(Web)」にも、作品を展示させていただきます。
※ピカラバーチャル美術館には、当選作品以外の作品も展示いたしますが、掲載数には上限がありますので、作品を展示できない場合がございます。
- 6.賞品の発送について
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- ご応募いただいた際にご入力いただきましたご住所へ、お送りさせていただきます。
- 賞品の発送は日本国内に限ります。
- 賞品発送は、2026年1月下旬~2月上旬を予定しておりますが、都合により発送が遅れる場合がございます。
- 7.注意事項
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- 応募は何回でも可能ですが、当選はお一人さま1回までといたします。
- 応募作品は、弊社のチラシ・ポスター・Web・SNS等で使用させていただく場合がございます。
また応募者は、上記の際に、必要な加工をする場合があることを無償にて許諾するものとみなします。
- 応募作品には、人物等個人が特定されるものが写り込まないようご注意ください。
- 本キャンペーンの応募状況及び抽選結果に関するお問い合わせにはお答え出来ません。
- 本規約に対する違反行為が発覚した場合は予告なしに応募を無効といたします。
- 応募の際にかかる通信料等は応募者のご負担とさせていただきます。
- 賞品の販売・交換・換金等には応じかねます。
- 当選権利の換金、他人への譲渡はできません。
- 賞品お受取後の交換、返却等には応じかねます。
- 賞品到着後の紛失・破損等につきましては対応いたしかねます。
- 本コンテストは、予告なく変更・中止・終了することがあります。これらの変更・中止・終了により生じた損害について、当社は、一切の責任を負いません。予めご了承ください。
地の色を水色にしてまるで湖のように見えるようにしているところや木の葉を黄色にしている部分がセンスを感じます。色鉛筆でそれぞれ丁寧に塗り込んでいるところも良いですね。
上部の部分をあえて縞々にし塗り上げているところと蛍光色を使ってデザイン画としてみえるセンスの良さを感じました。
もともとある絵だけでなく、動物や昆虫といろいろなアイテムを加えてオリジナルの世界観にしているところが素晴らしいです。見ていて楽しさを感じてきます。
富士山と朝日でしょうか、太陽の塗り方がとても躍動感がありパワーを感じます。そのパワーで周りの植物も生き生きと感じます。
鹿のまわりのお月様のようなおおきな黄色と夜空の黒のコントラストのバランスがとても気持ちよく感じます。マーカー独自の発色の良さを利用しているも良いですね。
あえて右と左の葉の色を変えているところや、山の色も一色ではなく3色に分けているところにこだわりを感じます。
貼り絵をとても根気良く丁寧にしあげていて素晴らしく圧巻です。とても楽しい時間を費やし制作していたのが伝わってきます。
バックが黒で塗られていますが全体の色のバランスで暗く感じられないところがとても良いです。鹿の目をいれ、鹿の足元とツノを赤くしたり山を増やしたり独自の個性が感じます。
丁寧な点描塗りや細胞のようなバックの模様、地を這う生き物のような模様でとても個性を感じて素晴らしい作品です。バックはあえて色鉛筆を使うなどバランスを考えているのも良いです。
紫と相性の良い色を把握していて暗くならず、妖艶なイメージがでて全体的な色のバランスがとても良いです。山と鹿に影をつけているところで奥行きを感じます。